Request
ご依頼について

ご依頼について

Flow
ご依頼の流れ

セッションのお申込み

STEP.01
セッションのお申込み

まずInstagram DMにてご連絡をいただくか、お問い合わせフォームよりお気軽にお連絡ください。

事前質問

STEP.02
事前質問

当日のセッションでは、5つの質問のみいただき回答としております。
ご依頼前にどんな質問をしたらよいかわからない場合は、無料にて予めご相談いただけます。お気軽にInstagram DMよりご質問・ご相談ください。

オンラインセッション実施

STEP.03
オンラインセッション実施

日時が決まり次第、オンラインにてセッションを行います。
丁寧にお伝えし、心を通わせる時間をお届けします。

セッション後のフォロー

STEP.04
セッション後のフォロー

ご希望に応じて、フィードバックや追加の質問やご相談も可能です。 お気軽にお問い合わせください。
アニマルコミュニケーションは1回限りではなく、回を重ねるほどに動物さんのほうも心を開いてくれるようになります。より詳しい踏み込んだお話も聞けるようになると思いますので2回目、3回目もお気軽にご依頼ください。

Faq
よくあるご質問

アニマルコミュニケーションとは何ですか?
アニマルコミュニケーションとは、
動物さんの気持ちや今の状態を、言葉・感覚・イメージを通して受け取り、飼い主さんに分かる形でお伝えするものです。
また、飼い主さんからの想いも同じように伝えることができ、動物さんとの双方向のやりとりを行います。

言葉やしつけ、行動分析に頼らず、
•イメージ
•感情
•体感(痛み・違和感・心地よさ)
•メッセージ(言葉になる前の感覚)

こうした非言語の情報を読み取ります。
セッションはどのように受けられますか?
Instagramのビデオ通話にて行います。
日程調整が難しい場合は、公式LINEにご登録いただき、文章にてお伝えすることも可能です。
虹の橋を渡った動物さんでもコミュニケーションは可能ですか?
はい。動物さんのお写真と性別、年齢(享年)が分かれば可能です。
10年以上前になるなど、亡くなってから時間が経っている場合は内容が大まかで受け取りづらい場合もございます。
アニマルコミュニケーションって本当に話せるんですか?
「話す」というよりも、テレパシーのような感覚で、動物たちの気持ちやイメージ、感覚を受け取る方法です。私たちの間に言葉はなくても、心で通じ合うことはできます。目に見えるものではありませんが、多くの飼い主さまが「心当たりがある」「涙が出るほど伝わった」と感じてくださっています。
動物に負担はかかりませんか?
はい、心配ありません。
病気や治療のアドバイスはしてもらえますか?
アニマルコミュニケーションは医療行為ではありませんので、診断や治療のご提案はできません。ただし、動物さんが感じている体の違和感や不快感などは、コミュニケーションを通してお伝えすることがあります。
必要に応じて、かかりつけの獣医師さんにご相談ください。
ペットではなく、野生動物や保護動物でも可能ですか?
はい、写真と少しの情報があれば可能です。ただ、環境や背景によりコミュニケーションの質や深さには個体差がありますので、あらかじめご了承ください。
セッション中に泣いてしまうかも…
もちろん、大丈夫です。言葉にならなくても、あなたの想いはしっかり伝わります。どうぞご安心ください。
TOP